2007年03月31日 (Sat)
天才と何とかは紙一重ってよく言うではないですか♪
小学校のときにその紙一重ではないか?と思ったことが有ったんですよねぇ
それは
音楽の時間の事・・
先生がピアノの「ファ」の音を弾いて「これがドです」って言ったのよ
どう聞きなおしても「ファ」なんだけどおかしいなぁっと思いながら回りを見回しても誰も不思議そうな顔をしていない

これは自分が変なんだって思って「自分は
音楽には向いていない」ってズーッと諦めていた
ところが・・
絶対音感と言う言葉が巷に出てきた
もしかしたら・・・??
音楽の専門化に試してもらったらなんと!
生まれつき自分にそれが具わっていた

そのとき初めて思った訳よ
自分は
天才なのかもってさ
コメント
●やはり
ここってkey-sanのブログですよね。
ここでは,初めてのカキコです。よろしくお願いします。
それにしても絶対音感を持ってみえるなんてすごいですね。
もっと早く分かっていたら
ミュージシャンの道を歩んでいたかもね。
●
萩さん
いらっしゃいませぇ♪
間違いなくkey-sanのブログです
ちゃんと音楽を職業にしました♪
でも・・絶対音感はあまり役に立ちませんでした(笑)
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ここでは,初めてのカキコです。よろしくお願いします。
それにしても絶対音感を持ってみえるなんてすごいですね。
もっと早く分かっていたら
ミュージシャンの道を歩んでいたかもね。